未経験でも副業できるプログラミング言語選び|人気ランキングを信じると失敗する現場の真実

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選ぶべき「地味だけど最強の言語」は何なのか

「やっぱり今はAIが熱いから、Pythonを勉強しようと思うんです。副業でも稼げそうですし」

先日、異業種からエンジニアを目指したいという20代の後輩から相談を受けたとき、私は思わずアイスコーヒーを持つ手を止めてしまいました。
彼の目はキラキラしていて、ネットの広告やインフルエンサーの言葉を信じ切っているのが痛いほど伝わってきました。
「Pythonで機械学習を学んで、AIエンジニアとして副業で月20万円」
そんな甘いキャッチコピーが頭に浮かんでいるのでしょう。

私は彼に、現場の残酷な現実を突きつけなければなりませんでした。
「悪いことは言わないから、Pythonはやめておけ。少なくとも、未経験から副業で稼ぐのが目的なら、それは茨の道どころか、遭難確定の樹海だぞ」

驚いた顔をする彼に、私は一つ一つ説明していきました。
なぜ人気の言語と稼げる言語は違うのか。
なぜ未経験者がAI開発の案件なんて取れないのか。
そして、本当に最短で月5万円、10万円と稼ぐために選ぶべき「地味だけど最強の言語」は何なのか。

これは、彼のような迷える子羊たちに向けた、現場からの手紙です。
プログラミングスクールの公式サイトに載っている「人気言語ランキング」なんて、今すぐブラウザのタブを閉じて忘れてください。
あんなものは、スクールが高い受講料を取れるコースに誘導するためのマーケティングツールに過ぎないこともあります。

私たちが目指すのは「エンジニアになること」自体ではなく、「スキルを身につけて、個人で稼ぐ力を手に入れること」ですよね。
だったら、選ぶべき言語は自ずと決まってきます。
遠回りをしている時間はありません。
最短ルートで「稼げるエンジニア」になるための、泥臭いけれど確実な言語選びの戦略を、私の失敗談も交えながらお話しします。

そもそも副業案件が存在する言語としない言語がある

まず最初に、プログラミング言語の選び方における最大の誤解を解いておきましょう。
「どの言語でも、勉強すれば仕事はある」
これは大きな間違いです。
正確には「就職・転職するための求人」と「個人が副業で受けるための案件」は、全く別物なんです。

Pythonの罠

例えば、Python。人気ですよね。
AI、機械学習、データ分析。響きもかっこいいし、将来性も抜群です。
でも、クラウドソーシングサイトで「Python」と検索してみてください。
出てくるのは「スクレイピングツールの作成(予算5,000円)」とか「既存のAIモデルのチューニング(要実務経験3年以上)」といった案件ばかりです。
未経験者が勉強したての知識で、企業のAI開発プロジェクトに副業で参加できるなんてことは、まずあり得ません。
AI開発は、膨大なデータと高度な数学的知識、そして機密情報を扱うプロジェクトです。
顔も見えない、実績もない個人の副業ワーカーに発注する企業なんて存在しないんですよ。
スクレイピング案件なら取れるかもしれませんが、単価は安く、規約変更との戦いで消耗するだけです。

Rubyの壁

次にRuby。これも日本生まれの言語で、Ruby on Railsというフレームワークが強力です。
多くのWeb系自社開発企業で採用されています。
だから「エンジニア転職」を目指すなら、Rubyは最高の選択肢の一つです。
でも、「副業」となると話は別です。
Rubyで作られているのは、メルカリやクックパッドのような大規模なWebサービスが中心です。
これらの開発は、数人から数十人のチームで行われます。
Gitでバージョン管理をし、Slackで密に連携を取りながら進める開発スタイルです。
平日の日中は本業があって連絡が取りづらい副業ワーカーが、このチーム開発に入り込むのは至難の業です。
未経験からRubyで副業案件を取ろうとするのは、素人がプロ野球の試合に「代打で出させてくれ」と頼むようなものです。

狙うべきは「完結型」の案件

では、副業に向いているのはどんな言語か。
それは「一人で完結できる仕事」が多い言語です。
チーム開発ではなく、個人で請け負って、個人で納品できるもの。
具体的に言えば、企業のコーポレートサイト制作、ランディングページ(LP)制作、ブログのカスタマイズなどです。
これらの案件は、Web制作(Web Development)の領域に集中しています。
そして、そこで使われている言語こそが、私がこれから推奨する「三種の神器」なんです。

最短で稼ぐための三種の神器 HTML CSS JavaScript

結論から言います。
未経験から副業で稼ぎたいなら、まずはこの3つを極めてください。
「えっ、HTMLってプログラミング言語じゃないですよね」
そんな細かい定義はどうでもいいんです。お金になればそれが正義です。

カフェで後輩にノートPCの画面を見せながらWeb制作のコードについて熱心に説明している男性エンジニアの線画イラスト

HTMLとCSSは全ての基礎にして奥義

Webサイトの骨組みを作るHTMLと、見た目を整えるCSS。
これを避けてWebの世界で生きていくことは不可能です。
どんなに高度なシステムも、最終的にブラウザに表示されるときはHTMLとCSSになります。
「簡単そうでしょ」と舐めてかかると痛い目を見ますよ。
崩れないレイアウトを組む、スマホでも綺麗に見せる(レスポンシブ対応)、SEOを意識したタグ付けをする。
これだけで立派な職人芸です。

私が初心者の頃、ある美容室のサイト修正案件を受けました。
「スマホで見ると画像がはみ出しているから直してほしい」という依頼でした。
CSSのコードを一行書き換えるだけ、作業時間5分。
それで報酬は3,000円でした。時給換算したら36,000円です。
クライアントにとっては「魔法のように直してくれた」と感謝され、私にとっては「知っているか知らないかだけの簡単な作業」。
これが「技術で稼ぐ」という感覚を掴んだ最初の体験でした。
HTMLとCSSができるだけで、世の中の「Webサイトが崩れて困っている人」を救えるんです。これってすごい需要ですよ。

JavaScript(jQuery)で動きをつける

静的なページが作れるようになったら、次は動きです。
ここで登場するのがJavaScript。
ただし、いきなりReactやVue.jsといった流行りのフレームワークに手を出す必要はありません。副業レベルのWeb制作なら、jQueryで十分です。
「jQueryはオワコン」なんて言うエンジニアもいますが、現場を見ていない証拠です。
世の中のWebサイトの7割以上でまだjQueryは使われています。
ハンバーガーメニューを開く、スライダーを動かす、画面をスクロールしたらボタンを表示する。
こういった「よくある動き」を実装するのに、jQueryは最強のツールです。

私が過去に受けた案件で、LPに「動きをつけてほしい」という依頼がありました。
jQueryのライブラリを使って、画像がふわっと表示されるアニメーションをつけただけで、クライアントは大喜び。「これで売上が上がりそうです」と言われました。
難しいアルゴリズムを組む必要なんてありません。
ライブラリの使い方を覚えて、コピペして、ちょっとカスタマイズする。
それだけで、あなたの単価は数万円アップします。

本丸はここにある PHPとWordPress

HTML、CSS、JavaScriptができるようになったら、いよいよ本丸の登場です。
副業エンジニアにとってのドル箱、それがPHPであり、WordPressです。

なぜWordPressなのか

世界中のWebサイトの40パーセント以上がWordPressで作られています。
日本国内に限れば、中小企業のサイトのシェアはもっと高いでしょう。
つまり、それだけ「案件の数」が桁違いに多いんです。
「WordPressでサイトを作ってほしい」
「既存のWordPressサイトを修正してほしい」
「プラグインを入れたら動かなくなったから直してほしい」
クラウドソーシングを見れば、WordPress関連の案件がない日はありません。

PHPはWordPressを操るための言語

WordPressはPHPという言語で作られています。
だから、PHPを少し理解していれば、WordPressを自由にカスタマイズできるようになります。
管理画面からでは設定できないような細かい修正も、PHPのコードを直接いじれば一瞬で解決できます。
これができると「WordPress専門家」として重宝されます。

私がよく受ける相談に、「お問い合わせフォームから変なメールがたくさん来る」というものがあります。
これも、PHPで簡単な条件分岐を書いてあげるだけで、スパムメールを劇的に減らすことができます。
作業時間は30分。報酬は1万円。
クライアントは「仕事の邪魔だったメールが来なくなった」と大満足。
PHPをガッツリ勉強してWebアプリを作る必要はありません。
WordPressをカスタマイズするために必要な、最低限のPHPの知識があればいいんです。
if文(もし~なら)」と「echo(表示する)」と、WordPress特有の「テンプレートタグ」を覚えるだけ。
これなら、文系出身の私でも1ヶ月でマスターできました。

案件の単価感が違う

静的なHTMLサイトを作る案件だと、相場は3万円から5万円くらいです。
でも、WordPressを使ったサイト構築案件になると、一気に10万円から30万円に跳ね上がります。
更新機能がついている、ブログが書ける、商品管理ができる。
これだけの付加価値がつくからです。
同じ労力で制作するなら、単価が高い方がいいに決まっていますよね。
だからこそ、副業で稼ぐならWordPress(PHP)は必修科目なんです。

避けるべき学習ルートと時間の無駄

逆に、初心者が手を出すと火傷する、あるいは時間をドブに捨てることになる学習ルートについても触れておきます。
時間は有限です。最短距離を走りましょう。

JavaやC言語からのスタート

大学の情報学部や、古い体質のスクールだと、最初にJavaやC言語を教えることがあります。
「基礎を固めるため」という理屈はわかりますが、副業で稼ぐという目的には遠回りすぎます。
これらの言語は、大規模な業務システムや組み込み開発に使われるものです。
個人が副業で「銀行の基幹システムを作ってください」なんて頼まれるわけがありませんよね。
学習コストが高く、環境構築だけで挫折する人が後を絶ちません。
私も昔、Javaの参考書を買って、「Hello World」を表示する前に環境変数の設定でつまづいて本を投げた経験があります。
あれは苦い思い出です。

スマホアプリ開発(Swift / Kotlin)

「自分のアプリを作って一発当てたい」
夢はありますが、副業としてはギャンブルすぎます。
アプリ開発の案件は、Web制作に比べて圧倒的に数が少ないです。
そして、iOS(Swift)とAndroid(Kotlin)の両方に対応しようとすると、学習量は2倍になります。
Flutterのようなクロスプラットフォーム技術もありますが、それでも未経験者が案件を取るハードルは高いです。
アプリは「作って終わり」ではなく、ストアへの申請や審査、OSのアップデート対応など、運用コストが半端じゃありません。
どうしてもアプリが作りたいなら、Web制作で稼げるようになってから趣味でやるのが賢明です。

マイナーすぎる言語

Go言語やRustなど、最近流行りのモダンな言語も、初心者は避けるべきです。
これらは「既に他の言語ができるエンジニア」が、パフォーマンスを追求するために学ぶものです。
案件の単価は高いですが、求められるスキルレベルも天井知らずです。
そして何より、困ったときにググっても日本語の情報が少ない。
エラーメッセージをコピーして検索しても、英語のフォーラムしか出てこない時の絶望感。
初心者が学習を継続するためには、「日本語のドキュメントが豊富にある」ことが生命線なんです。
その点、PHPやWordPressなら、どんなエラーが出ても、誰かがブログで解決策を書いてくれています。
この安心感は絶大です。

深夜の自室で分厚い専門書とPC画面を見比べて頭を抱えている男性の線画イラスト

学習ロードマップ ゼロから月5万への道

では、具体的にどういう手順で学習を進めればいいのか。
私が今、記憶を失ってゼロからスタートするならこうする、というロードマップを提示します。

1ヶ月目 HTMLとCSSの基礎

まずはProgateやドットインストールといったオンライン学習サービスで、HTMLとCSSの基礎をさらっとやります。
ここで完璧を目指さないこと。どうせ忘れます。
「タグで囲むんだな」「クラスをつけて装飾するんだな」という概念がわかればOK。
次に、既存のWebサイトを模写します。
最初は簡単なLP(ランディングページ)がいいでしょう。
Googleの検証ツールを見ながら、見よう見まねでコードを書いていく。
これが一番力がつきます。

2ヶ月目 jQueryとWordPress化

模写したサイトに、jQueryで動きをつけてみます。
「トップへ戻るボタン」や「スムーススクロール」など。
動いたときの感動を味わってください。
次に、その静的サイトをWordPressのテーマに変換します。
ローカル環境(Localというツールがおすすめ)にWordPressを入れ、PHPファイルをいじって、記事が表示されるようにする。
ここまでできれば、もう立派な制作者です。

3ヶ月目 ポートフォリオ作成と営業

自分のスキルを証明するためのポートフォリオサイトを作ります。
ここには、模写した作品だけでなく、「架空の整体院のサイト」など、自分で考えて作ったオリジナルサイトを載せましょう。
そして、クラウドソーシングや制作会社への営業を開始します。
最初は安くてもいいので、とにかく一件受注する。
実績ができれば、二件目はもっと楽に取れます。

案件獲得のリアルと地雷の見分け方

スキルが身についても、仕事が取れなければ意味がありません。
そして、ここには危険な罠がたくさんあります。

「初心者歓迎」の裏側

クラウドソーシングにある「初心者歓迎」「未経験でも稼げる」という案件。
これらは99パーセント地雷です。
異常に単価が安いか、あるいは詐欺まがいの情報商材を売りつけられるかのどちらかです。
私も一度、「プログラミング案件の紹介」という名目で面談に行ったら、なぜか投資用マンションの勧誘をされたことがあります。
時間は命です。怪しい案件には近づかないでください。

提案文はラブレターだと思え

案件に応募するときの提案文。コピペで済ませていませんか。
クライアントは、何十通ものコピペ提案文を見せられてうんざりしています。
「あなたの案件をちゃんと読んでいますよ」というアピールが必要です。
「募集文の〇〇という点に共感しました」「御社のサイトのこの部分をこう改善できます」
相手に合わせた提案をするだけで、返信率は劇的に上がります。
私は提案文の冒頭3行に命をかけていました。そこで興味を引けなければ、続きは読まれないからです。

最初はコーディング代行から

いきなり「サイト制作一式」を受けるのはハードルが高いです。
おすすめは、デザインデータは支給されて、それをコードにするだけの「コーディング代行」案件です。
デザインを考える必要がないので、技術的なことに集中できます。
Web制作会社からの外注案件としてよく募集されています。
これを数件こなして、現場の納品ルールや品質基準を学ぶのが、最も安全なルートです。

クラウドソーシングの画面を見ながら地雷案件を慎重に見極めているエンジニアの線画イラスト

環境構築という最初の壁

プログラミング学習で一番最初に挫折するのが、コードを書く前の「環境構築」です。
黒い画面(ターミナル)にコマンドを打ち込んで、エラーが出て、英語の意味がわからなくて終了。
多くの人がこの洗礼を受けます。

エディタはVS Code一択

コードを書くソフトは、Microsoft製の「VS Code (Visual Studio Code)」を使ってください。
無料で、軽くて、機能が豊富。世界中のエンジニアの標準ツールです。
拡張機能を入れることで、入力補完やエラーチェックができるようになります。
これ以外のエディタを使う理由は、今のところ見当たりません。

ブラウザはChrome

開発用のブラウザはGoogle Chromeを使いましょう。
「デベロッパーツール(検証ツール)」が非常に使いやすいです。
F12キーを押せば、そのサイトがどんなコードで書かれているか、CSSがどう当たっているかが全部見えます。
プロのエンジニアは、ネットサーフィン中も無意識にF12キーを押して、他人のサイトの構造を覗き見ています。
これはもはや職業病ですが、最高の勉強法でもあります。

MacかWindowsか

Web制作に限って言えば、どちらでも大丈夫です。
ただ、現場ではMacを使っている人が多いので、Macの方がトラブル時に情報を集めやすいというメリットはあります。
でも、今持っているPCがWindowsなら、それで十分です。
高価なMacBook Proを買うのは、副業で稼げるようになってからで遅くありません。
まずは手持ちの武器で戦い始めましょう。

自宅のデスクでVS Codeの設定画面を開き拡張機能をインストールして環境を整えている男性の線画イラスト

独学かスクールか 問題

これもよく聞かれる質問です。
「お金をかけたくないから独学で」という気持ちはわかります。
でも、独学の挫折率は9割と言われています。

時間をお金で買う感覚

スクールの価値は、「カリキュラム」ではなく「強制力」と「質問環境」にあります。
わからないことがあったときに、すぐに聞けるメンターがいる。
サボりそうになったときに、進捗を管理してくれる人がいる。
これは、意志の弱い人間にとっては最強の環境です。
独学だと、エラーひとつで3日悩んで、結局解決できずにPCを閉じる、なんてことがザラにあります。
スクールなら3分で解決します。この時間短縮に数十万円を払う価値があるかどうか。
副業ですぐに元を取るつもりなら、私はスクール推奨派です。

独学でいける人の特徴

逆に、独学で成功する人もいます。
それは「検索能力が高い人」と「英語に抵抗がない人」です。
エラーメッセージをそのままGoogleにコピペして、英語のサイト(Stack Overflowなど)を翻訳しながら読み解くことができる人。
こういう人は、スクールに行かなくても勝手に成長します。
自分がどちらのタイプか、まずはProgateなどの無料教材をやってみて判断するといいでしょう。
無料部分だけで「楽しい、もっと知りたい」と思えるなら、独学の才能があります。

コワーキングスペースでメンターにコードの質問をして解決策を教えてもらっている男性の線画イラスト

副業エンジニアの未来

HTML、CSS、WordPressを身につけて、月5万円を稼げるようになったら。
そこから先は、自由な世界が広がっています。

朝の光が差し込む窓辺でノートPCを開き副業の成果報酬画面を見て微笑んでいる男性の線画イラスト

月5万円あれば、毎月ちょっといい旅館に泊まれます。
あるいは、そのお金を投資に回して、将来の資産を作ることもできます。
もっとスキルを磨いて、本業を辞めてフリーランスとして独立する道も見えてきます。
「会社に依存しなくても生きていける」という自信は、あなたの精神安定剤になります。
嫌な上司に頭を下げなくても、理不尽な残業に付き合わなくても、自分には稼ぐ力がある。
そう思えるだけで、本業のストレスも不思議と軽減されるものです。

プログラミングは、現代における「魔法」です。
PC一台で、場所を選ばず、価値を生み出せる。
こんなにコストパフォーマンスの良いスキルは、他にはありません。
最初は難しくて、面倒で、何度も辞めたくなるでしょう。
でも、その壁を越えた先には、確実に違う景色が待っています。

あなたが選ぶべき言語は、PythonでもRubyでもありません。
あなたの生活を豊かにしてくれる、実用的なWeb制作のスキルです。
遠回りをせず、最短ルートを駆け抜けてください。

さあ、エディタを開きましょう。
最初の一行を書くことから、全ては始まります。
あなたの挑戦を、心から応援しています。

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この記事を書いたエンジニア

比嘉 健太のアバター 比嘉 健太 バックエンドエンジニア

バックエンド開発を中心に15年以上の経験を持つエンジニア。堅実なコードと丁寧なレビューに定評があり、若手育成にも力を入れるタイプ。趣味は釣りで、海でリフレッシュするのが週末の定番。縁の下の力持ちとしてチーム全体を支える存在。

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